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日本では化学物質規制は1960年頃のPCB、農薬や有機水銀問題で意識が高まりましたが、川中、川下企業の特に成形品メーカーは直接的には意識はしないで済ませられました。1990年代に製品含有化学物質規制法が海外で制定され始めましたが、輸出している一部のセットメーカーの対応に留まっていました。
2001年に日本のトップメーカーが製品の一部品に特定有害物質が含有としているとして、輸入が制限される事件がおきました。この事件を契機に川下企業が調達する部材について、特定有害化学物質の非含有保証が広がりました。2006年のEU RoHS指令の特定有害物質制限の施行時には調達基準も周知されてサプライチェーンの混乱も終息してきていました。
2006年にREACH規則が公布され、再びサプライチェーンに広く化学物質の情報提供が要求され、大きな混乱を招き始めました。 化学物質規制は、有害化学物質の規制から製品含有有害化学物質規制へ拡大し、さらに、有害化学物質だけでなく一般化学物質規制に広がりをしています。日本の川下企業にとって、化学物質規制はEU規制法への対応でしたが、中国、韓国、インドやタイのアジア諸国やアメリカなどでもEU RoHS指令を踏襲した製品含有有害化学物質規制法が制定されてきています。 REACH規則は化学物質の規制ながら、成形品にも義務を課しています。企業活動のグローバル化により、例えば、化学物質の分類、表示がGHSに統一されますが、EUはCLP規則、日本はJIS Z 7250~7252と微妙に中身が違います。 アメリカのTSCAも改正作業を開始していますし、カナダも規制を強化してきています。TSCAとREACH規則のデータ共有はありえるのか、EPAとECHAの協調体制に注目が集まっています。 化学物質規制はアジェンダ21で方向性が示されており、2020年をゴールに各国が政策を展開しています。今は、まさに過渡期で次々と規制内容が変わり、国より優先順序が異なり、グローバル企業、グローバル企業のサプライチェーンは情報の入手と解釈に苦労をしています。
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直近の動向だけでも次のようになります。
| 化審法
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3 月23 日 届出不要物質告示 4月1日 一般化学物質の製造量届出開始 4月1日 優先評価物質として88物質告示
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| EU RoHS指令
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3月22日 理事会が議会合意文書採択
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| EU WEEE指令
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3月14日 理事会共通の立場を採択し第2読会へ
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| REACH規則
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2月18日 認可物質(附属書XIV)として6物質告示 2月21日 Candidate List収載候補物質 公示 4月1日 成形品中の物質への要求に関する手引き 第2版発行
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| 中国包装材表示標準(GB/T18455-2010)
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1月1日施行
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| 韓国REACH法
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3月21日 草案公表 7月1日 改正 RoHS指令 公示 8月1日 GB/T 26572-2011とGB/T 26125-2011が国家規格となる 8月29日 ECHAからCandidate Listに収載する候補の公表 8月30日 国家統一推進電子情報製品汚染制御自主認証実施規則 公示
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企業は組織変更、人事異動で担当者は交代し、新任者がおり、最新動向だけでなく、基礎的な法規制の理解も必要です。自社の社員は何とか教育は終わったが、サプライヤーの教育に悩んでいる、あるいは総論は理解できたが、自社の固有の課題の相談がしたいなどのご相談もあります。今年になってデンマークやスウェーデンでは、日本企業ではありませんが、家電製品から高濃度の鉛が検出されて摘発されています。 順法は企業経営の基本ですが広範囲であり、悩ましい課題になっています。 化学物質規制、含有化学物質規制、対象製品の拡大、消費者の知る権利などの企業の課題は急激に変化しています。
(社)産業環境管理協会は、このようなニーズの広がりと高まりにお応えするため、定期セミナーとして下記の講座を計画しております。各講座とも開催日時点での最新の情報を加えて解説します。また受講者から事前質問を受けて、回答書の作成、説明内容の補充やQ&A時間の設定などにより、双方向で情報交流できるような運営をしております。 さらに、毎回1,2社の予約制ですが、当日セミナーに関連する個別相談を受けております。皆様の参加をお待ちしております。
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大阪特別セミナー:「中国RoHS 自主認証制度の動向と改正EU RoHSへの対応」
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| 《開催の概要》
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| ■日程
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【第1回】2012年1月20日 (金) 【第2回】2012年2月20日 (月)
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| ■時間
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セミナー &質疑応答 9:30〜16:00 個別相談 16:00〜17:00(受付9:15〜)
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| ■場所
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大阪科学技術センター (大阪市西区 靱本町1丁目8番4号) 地図 【第1回(1/20)】 603号室 【第2回(2/20)】 402号室
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| ■プログラム
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- EU改正RoHSへの対応とCEマーキングへの対応
- 中国RoHSの概要と自主認証制度の概要
- REACH 成形品のSVHCについて
- トピックス
※韓国版REACH、米国TSCAの届出の更新ルールについて(CDR)、台湾ECN、中国の危険化学品安全管理条例の解釈等、日頃よりご質問の多いトピックをピックアップして解説いたします。
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| ■講師
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松浦 徹也(予定) (社)産業環境管理協会技術参与 中小企業診断士・環境計量士・技術士(経営工学)
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| ■対象
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各国の化学物質規制対応の基本的要求事項、最近の動向や最近の論点をお聞きになりたい方
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| ■募集人数
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【第1回(1/20)】27名 【第2回(2/20)】28名 ※定員に達し次第、募集を締め切らせていただきます
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| ■参加費
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会員¥24,500- 非会員¥34,000- (会員は産環協・JAMP・知恵ネット会員の方) ※テキスト及び、過去のセミナー事前質問を元に作成したFAQ集含む
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| ■お申込み方法
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メールの件名を「大阪特別セミナー申込み」とし、このページ下の《お申込み方法》をご覧の上、お申込み下さい。
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※お申込受付け後、受講券・ご請求書をお送りいたします。
セミナーパンフレット
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総合編:『化学物質規制法と製品含有化学物質規制法の早わかり』〜ポイント解説〜
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| 化学物質規制法と製品含有化学物質規制法を、基礎から改めて解説いたします。広く化学物質規制の全体像を把握したい方に向け企画いたしました。ポイントを絞って解説しますので、時間のない方にもお勧めです。最近の動向としましては、REACH SVHCの分母の解釈がフランスにて変わりました。また、中国の自主認証実施規則の実施が、2011年11月1日からスタートします。各規制の更に詳しい内容につきましては、下記の個別セミナーをご受講ください。
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| 《開催の概要》
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| ■日程
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1月16日(月)、2月6日(月)、3月12日(月)
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| ■時間
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セミナー 13:15 〜 16:00 (受付け 13:00 〜) 無料個別相談 16:00 〜17:00
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| ■場所
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(社)産業環境管理協会 7F D会議室 (東京都千代田区鍛冶町二丁目2番1号 三井住友銀行神田駅前ビル)
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| ■内容
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◇化学物質規制法、REACH規制の主要義務と注目点、国連のGHSと分類表示、SVHCの分母、各国の異なる規制、アメリカの法規制の概要 ◇製品含有化学物質規制法 EU RoHS指令の本質と改正動向、改正RoHS指令による義務、WEEE指令の改正動向、中国RoHS管理規則の本質と改正動向、Q&A
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| ■対象
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新たに化学物質及び製品含有化学物質規制関連の担当になられた方、品質保証部門・法務部門の担当者。化学物質管理・規制についてご興味をお持ちの方、基礎から最近の動向を知りたい方。
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| ■募集人数
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15名 ※定員に達し次第、募集を締め切らせていただきます
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| ■参加費
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会員 15,000円、非会員 20,000円(税込) (会員は産環協・JAMP・知恵ネット会員の方) ※テキスト及び、過去のセミナー事前質問を元に作成したFAQ集含む
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※お申込受付け後、受講券・ご請求書をお送りいたします。 ※申込方法、会場、その他の注意事項は、このページ下記をご確認ください。
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総合編《一日セミナー》:『化学物質規制法と製品含有化学物質規制法の早わかり』 〜本質と最近の論点まで〜
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| 新たに化学物質規制関連の担当になられた方をはじめ実務担当の方へ、化学物質規制法と製品含有化学物質規制法を、広く基礎から最近の論点まで解説いたします。最近の動向としましては、REACH SVHCの分母の解釈がフランスにて変わりました。また、中国の自主認証実施規則の実施が2011年11月1日からスタートします。注目のサプライチェーンマネジメントについても解説いたします。各規制のさらに詳しい内容につきましては、個別編セミナーのご受講もおすすめいたします。
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| 《開催の概要》
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| ■日程
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12月5日(月)
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| ■時間
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セミナー 9:30 〜 16:00 (受付け 9:15 〜) 無料個別相談 16:00 〜17:00
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| ■場所
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(社)産業環境管理協会 7F D会議室 (東京都千代田区鍛冶町二丁目2番1号 三井住友銀行神田駅前ビル)
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| ■内容
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◇化学物質規制法 REACH規制の主要義務と注目点、国連のGHSと分類 表示、SVHCの分母、各国の異なる規制、アメリカの法規制の概要 ◇製品含有化学物質規制法 EU RoHS指令の本質と改正動向、改正RoHS指令による義務、WEEE指令の改正動向、中国RoHS管理規則の本質と改正動向(自主認証実施規則・GB/T 26572-2011)サプライチェーンマネジメント、Q&A
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| ■対象
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新たに化学物質及び製品含有化学物質規制関連の担当になられた方、品質保証部門・法務部門の担当者、サプライチェーンマネジメント対応部署の方、化学物質管理・規制についてご興味をお持ちの方、基礎から最近の動向を知りたい方
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| ■募集人数
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15名 ※定員に達し次第、募集を締め切らせていただきます
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| ■参加費
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会員 24,500円、非会員 34,000円(税込) (会員は産環協・JAMP・知恵ネット会員の方) ※テキスト及び、過去のセミナー事前質問を元に作成したFAQ集含む
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プログラムの詳細
※お申込受付け後、受講券・ご請求書をお送りいたします。 ※申込方法、会場、その他の注意事項は、このページ下記をご確認ください。
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個別編 :『EUの主要規制 REACHとCLP』〜成形品の義務〜
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| 世界各国で化学物質規制が整いつつありますが、まずはEU主要規制であるREACHを理解することが不可欠です。 また逆にREACHを理解できれば、他の規制等の把握も容易になります。 化学物質規制は初めてという方は、まずはこちらのセミナーをおすすめいたします。
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| 《開催の概要》
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| ■日程
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1月27日(金)2月13日(月)、3月19日(月)
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| ■時間
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セミナー 13:15 〜 16:00 (受付け 13:00 〜) 無料個別相談 16:00 〜17:00
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| ■場所
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(社)産業環境管理協会 7F D会議室 (東京都千代田区鍛冶町二丁目2番1号 三井住友銀行神田駅前ビル)
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| ■内容
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REACH規則の基礎と主要義務、GHSの分類 表示規制、CLP規制の主要義務、トピックス(関連事例)、Q&A
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| ■対象
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主にREACHとCLPについて集中的に情報を集めている方。化学物質及び製品含有化学物質規制の担当者、品質保証部門・法務部門の担当者。化学物質管理・規制についてご興味をお持ちの方、基礎から最近の動向を知りたい方
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| ■募集人数
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15名 ※定員に達し次第、募集を締め切らせていただきます
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| ■参加費
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会員 24,500円、非会員 34,000円(税込) (会員は産環協・JAMP・知恵ネット会員の方) ※テキスト及び、過去のセミナー事前質問を元に作成したFAQ集含む
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※お申込受付け後、受講券・ご請求書をお送りいたします。 ※申込方法、会場、その他の注意事項は、このページ下記をご確認ください。
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| 世界各国で化学物質規制が整いつつありますが、まずはEU主要規制であるREACHを理解することが不可欠です。 また逆にREACHを理解できれば、他の規制等の把握も容易になります。 化学物質規制は初めてという方は、まずはこちらのセミナーをおすすめいたします。
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| 《開催の概要》
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| ■日程
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1月30日(月)、2月27日(月)、3月26日(月)
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| ■時間
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セミナー 13:15 〜 16:00 (受付け 13:00 〜) 無料個別相談 16:00 〜17:00
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| ■場所
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(社)産業環境管理協会 7F D会議室 (東京都千代田区鍛冶町二丁目2番1号 三井住友銀行神田駅前ビル)
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| ■内容
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EU RoHS指令の本質と最近の動向、RoHS指令に類似したWEEE指令等の概要と動向、中国RoHS管理規則の本質と解釈(自主認証実施規則の動向)、世界のRoHS法(韓国・米国・タイ・インド・トルコ)、トピックス(関連事例)、Q&A
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| ■対象
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主にEU RoHS、中国RoHSなどについて集中的に情報を集めている方。化学物質及び製品含有化学物質規制の担当者、品質保証部門・法務部門の担当者。化学物質管理・規制についてご興味をお持ちの方、基礎から最近の動向を知りたい方
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| ■募集人数
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15名 ※定員に達し次第、募集を締め切らせていただきます
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| ■参加費
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会員 15,000円、非会員 20,000円(税込) (会員は産環協・JAMP・知恵ネット会員の方) ※テキスト及び、過去のセミナー事前質問を元に作成したFAQ集含む
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プログラムの詳細
※お申込受付け後、受講券・ご請求書をお送りいたします。 ※申込方法、会場、その他の注意事項は、このページ下記をご確認ください。
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上期にご好評であった、アジアとアメリカの化学物質規制法について解説いたします。 ご質問の多い韓国REACHをはじめ、TSCA、グリーンケミストリーなどアメリカの法規制を解説いたします。
《開催の概要》
- ■日程
11月21日(月)、12月16日(金)、2月3日(金)、3月5日(月)
- ■時間
- セミナー 13:15 〜 16:00 (受付け 13:00 〜)
無料個別相談 16:00 〜17:00
- ■場所
- (社)産業環境管理協会 6F F会議室
(東京都千代田区鍛冶町二丁目2番1号 三井住友銀行神田駅前ビル)
- ■募集人数
- 15名 ※定員になり次第締め切らせていただきます。
- ■内容
- アメリカの法規制の動向、韓国の化学物質規制法の概要(韓国REACH等)、中国の化学物質規制法の概要、台湾の化学物質規制法の概要、
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- 化審法の概要、現行TSCAと改正TSCA、カナダの法規制、トピックス(関連事例)、Q&A
- ■対象
- 韓国REACH、アジアの化学物質規制やTSCAをはじめとした法規制について集中的に情報を集めている方。
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- 化学物質及び製品含有化学物質規制の担当者、品質保証部門・法務部門の担当者。
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- 化学物質管理・規制についてご興味をお持ちの方。
- ■参加費
- 産業環境管理協会 会員 15,000円、非会員 20,000円(税込)
(※産環協・JAMP・知恵ネット会員の方)
プログラムの詳細
※お申込受付け後、受講券・ご請求書をお送りいたします。 ※申込方法、会場、その他の注意事項は、このページ下記をご確認ください。
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| 《お申込み方法》
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ご希望のセミナータイトル・日時及び下記の@〜Hまでの項目をメールにご入力の上、件名を「定期セミナー申込み」とし、
までお送り下さい。 @会社名(ふりがな) A部門・部署名 B受講者名(ふりがな) CE-Mail DTEL・FAX E会員の有無(会員の場合は、産環協、JAMP、知恵ネットのいずれか明記下さい。ご不明の場合は不明とお書きください)。F受講票・請求書郵送先住所 G事前質問(ご質問内容を簡潔にお書きください) H個別相談(ご質問内容をなるべく簡潔にお書きください。場合によっては待ち時間が発生いたします。ご了承ください。)
《会 場》
(社)産業環境管理協会 会議室 地図 東京都千代田区鍛冶町二丁目2番1号 三井住友銀行神田駅前ビル
《その他注意事項》
- お申込みが多数の場合は、追加開催を検討いたします。
- ご記入いただきましたメールアドレスは、当協会の実施セミナーのご案内及び、化学物質管理に有益と思われる情報提供に利用させていただきます。ご不要の場合は、お申込み時にその旨ご連絡下さい。
- 受講料はセミナー前日までにお振込み願います。前日までのお振込みが難しい場合はご相談ください(お申込み受付後、受講券・請求書をお送り致します)。*セミナーは常に最新情報を取り入れ、更新しております。当日のスライドや資料に変更の可能性があることを予めご了承ください。
- お申込み人数が7人に満たない場合は開催を中止させて頂きます。その場合は開催1週間前までにご連絡いたします。
- 無断欠席及び当日キャンセルは、参加費を全額申し受けます。
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